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カテゴリ:Cuba・The U.S.( 7 )


サンフランシスコを語るとすると…??

アメリカ旅行記⑦ カリフォルニア州 サンフランシスコ
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個人的に将来住みたい街、それがサンフランシスコ。行き届いた公共交通機関、人々の優しさ(本当に優しい)、そしてアメリカというよりもむしろヨーロッパを感じさせる先進性、数多いエンターテイメントと食と酒(個人的に重要)、そして常春を思わせる温暖な気候。

勿論、陰もある。ポートランドより目立つホームレスの数、1ブロックずれると治安が悪くなると言われている地域がたくさんある。

それでも、ある意味ここは僕の好みに限りなく近い都市だと思う。

大統領選挙以来思うのは、西海岸はアメリカであるし、アメリカを代表する大都市を多く抱えている地域だけれど、アメリカであってアメリカでない地域だと言う事。ここはアメリカの多数ではない、マイノリティだと言う事。ただ、西海岸のリベラルさ、先進性が僕にとってなかなか心地よい。

そんな中、サンフランシスコにはロスにない面白さがあったように思える。住んだわけではないし、はっきりとは言えないが、一度は住んでみたいと思わせる街、それがサンフランシスコではないでしょーかね??
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by my225225 | 2004-12-18 17:41 | Cuba・The U.S.

12月12・13日 サンフラ3日目4日目

まずは、朝に起きたらサンフラに来てガイドブックを見た瞬間行きたくなったファーマーズマーケットへ。散々迷った挙句、辿りついた先にはポートランドよりも規模が小さいものだったので、少しショックをうけた。今までこのブログでもポートランドのファーマーズマーケットを紹介してきたけれど、ここに来てやはりポートランドのそれは一流のものであるということを確認できた。そんなポートランドに留学できたことを嬉しく思うし、その幸運に感謝したい。

その後は早稲田で会った、マイケルの紹介で日本人街経由でホテルに連れて行ってもらう。サンフランシスコで食べた9ヶ月ぶりのカツどんは日本のそれと酷似、むしろ下手な日本の蕎麦屋のカツどんよりも美味しかった。あの日本のだしを聞かせたしょうゆ味。なかせますねぇ…。
ホテルは空港の近くなので、ちょっと不便だったのは間違いないが、その清潔さにはリラックスできた。間違いなく大学に入っての旅行で泊まったうちで最高の清潔さだった。教訓としてはホテルはダウンタウンの近くにとるべしという事。アメリカでは、車なしでは郊外のホテルには泊まらない方が良いと思う。
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明くる朝は、二人でFisherman's Wharf へ。ここは正真正銘の観光スポット。観光客しかいないけれど、一杯10ドルのカニは一度は食べる価値あり、そしてBuena Bista CafeのIrish Coffeeは一度は飲んでみるべき絶品です。ここで繰り広げられていた昼間からお酒を飲んでのサンフランシスコのお歳を召した方たちの社交に、二人で西海岸の空気に触れ、酔う。好きだなぁ、西海岸。昼間からIrish Coffeeなんてお洒落じゃぁないですかぁ。

その後は、Mission St にゲイ文化を知るために行く。一面にはためくレインボーカラー、そして本屋に入れば男の筋肉美の写真集。本当にここはゲイの聖地なのかなぁと肌で感じた。秋葉原がオタクにとっての聖地ならば、Missionはゲイの聖地と言えると思う。
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さらに相棒がグアテマラへの飛行機への時間潰しに、バーとレストラン巡り。まずはTwin Peaks, Lime, 22/23。三つとも、MissonStからMarketStにかけて位置しているので結構わかりやすいはず。Twin Peaksも良い雰囲気だったし、特筆すべきはLime。まずは、ここのMohitoは今まで飲んだなかで限りなくベストに近い。さらにお洒落な内装と照明、そして最後に飲んだラズベリーラムにレモンを絞り、それを氷と一緒にシェイクしたカクテルはかなりの絶品でした。さらに、最後にはバーテンさんが、これはビジタープライスだからタダ!!って言ってくれた…。この男意気に打たれて、酔いは周る周る。SFでの僕らにとってのMVPは間違いなくあのバーテンさんだったと思う。サンフラ人、アツいです!!さらにその後行った22/23でも、サービスは??だったが、10ドルで美味しいピザが食べられるとあっておススメです。サンフランシスコの食・酒・エンターテイメントに関するレベルはものすごい高いと思う。2000円出せばそれなりの食事が愉しめると思う。サンフランシスコに行く機会がありましたら、ぶらっと街歩きをしてお気に入りのレストランを探すなんて素敵ではないですか??
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by my225225 | 2004-12-18 17:29 | Cuba・The U.S.

12月11日 サンフラ2日目

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前日帰ってきたのは、朝の4時当然起きたのは2時過ぎ。最も相方は12時過ぎには起きていたそうで、その勤勉さには頭が下がる。朝起きて一路目指すのは、腹ごしらえだが、ここでサンフラ中華街一(僕らのなかでは)House of Nankingを語らずにはいられない。昼・夕一日で二回行ったのだが、二回目に訪れた時には折角持ってきたメニューを投げ捨て、首を大きく横に二回振り「あー、メニューなんかいらん。おれが選んでやる、好きな食材を言え」と語る店主が今日のMVPである。そして味の方も絶品、まさに中華という名の芸術です。サンフランシスコに行ったら一度とならず二度訪れ、親父に料理を選んでもらいましょう。

折角、ショッピングの街サンフランシスコに来たのだからという事で、ゆっくりとダウンタウンを周って店を見物する。さすが金持ちの街サンフランシスコだけあって、アメリカ人もクリスマスショッピングに、日本人観光客もたくさん紙袋をぶらさげ、闊歩している。アメリカでは靴の値段は日本の2/3から半分で買えると言っても過言ではないし、他の洋服もそれに近い価格で買えるので、アメリカ観光ついでにショッピングはおススメです。

さらにUnion St近くを散策したのだけれど、ここがある意味一番僕のサンフラ熱を上げたのかもしれない。かなり長くお洒落なレストランに、着飾った若いカップルから、お年を召した夫婦まで食事を楽しんでいるのを見て、ある種の洗練された陽の部分のアメリカ西海岸カルチャーを垣間見たような気がした。こういう雰囲気は大好きです。

また、宿に帰り、酒を仕込みながら夜遊び第二弾。次はHaight AshburyのMilkへ。客層も幅広く、フロアも満杯でかなりアツかったです。是非、サンフランシスコへ寄った際にはどうぞ。
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by my225225 | 2004-12-18 16:59 | Cuba・The U.S.

12月10-14日 San Francisco

四日間の日程で西海岸で最も行ってみたかった街サンフランシスコに行って来た。

サンフランシスコに行ってみたかった理由は、アメリカで暮らして色々な人たちと会話を総合して、サンフランシスコがある意味僕の理想に近いアメリカの都市なのではないかという結論に達したから。特に僕が気が合いそうな人合った人たちは揃ってサンフランシスコを勧めていた。事前に詳しく計画して言ったでもなし、勉強していったでもなし、相変わらずのひょうひょうとした無計画な旅行だったけれど、感性を刺激してくれる良い日々だった。今回旅の相方を努めてくれたMasa氏に感謝!

今回は、お互いバックパッカーという事で、如何せん計画性が乏しく、しかも先進国観光の経験があまりなし、かなり特徴的なサンフランシスコ旅行でした。
10日
12時にダウンタウン着。
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オレゴン在住の僕らにとって久しぶりの空一面に広がる青空に度胆を抜かれる。そしてチャイナタウンにあるGreenTortoiseGuestHouseに宿をとる。アメリカらしく、アナーキーな雰囲気が漂う素敵なゲストハウス。綺麗とは言えないが、朝ごはんもつくし、インターネットは使い放題、素敵な60年代のサンフラやアメリカの中部を思わせるボールルーム(食堂として使われる)が五感を刺激する。おそらくサンフラ最高の宿。おススメです。

2時
サンフラのシンボルであるゴールデンゲートブリッジを訪れる。そこで出会っ他黒人はリラックスしに、ゴールデンゲートブリッジを渡っていると公言。これも西海岸のなせる業かと二人で感動。正直感動はあまりないが、サンフラに来たら一度は訪れてみたい観光名所。

5時
5時をすぎても明るい空を見上げながら、太陽の陽はかくも人を元気付けるのかとオレゴンから来た田舎者二人でさらに観光を続ける。ちなみにポートランドの日没は4時半。二人とも買い物好きということでHaight Ashburyにある古着屋を覗きに意気揚々と繰り出し、そして私はここでSFの裕福さを垣間見ました。アメリカの古着と言うのは基本的に店に客が売りに来て、その店で商品として売り出すのだが、質の高い事。流石はアメリカ一物価の高い街にランクされるだけはあります。ただ、値段が張ることもお忘れなく。ただ日本とは比べ物にならないぐらいの質だけは保証します。
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11時
夜からが本番というMasaのリクエストにお答えして、道に迷いに迷いながらクラブへ到着。フロアの盛り上がり客入りはポートランドも負けてません。
ちなみに行ったクラブは DNA Lounge。
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by my225225 | 2004-12-15 11:40 | Cuba・The U.S.

9月9・10・11・12・13日 L.A. 

約一ヶ月ぶりのアメリカへと夜到着。

また帰ってきた都市がLAだけに、ポートランドは大違いの想像していた通りのアメリカの大都市である。広い広いハイウェイに夜でも車がたくさん走っている、それも高級車ばかりのような気がする。さすがはLA。迎えに来てくれた、素晴らしい友達はAndyとMasa。一人旅から帰ってきた後に、こうして迎えてくれる人がいるというのは、旅行中も楽しみだったし、思わず笑顔がこぼれてしまうような会った刹那の嬉しさだった。四日間も泊めてくれて、完璧な滞在に仕立て上げてくれたAndyありがとう。他的爸爸他的妈妈にも謝謝です。MasaもMaroもありがとー、ロス楽しかったよ~。

ロスは観光地別に紹介して…。
~ハリウッド~
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ご存知映画の都ハリウッド。そしてかの有名な山の上に聳え立つハリウッドサイン。正直な話、このサインを見ただけでハリウッドに来た目的はほぼ達成されたも同然。
ちなみにハリウッドは、日本人のメッカ。チャイニーズシアターの前には日本人のツアーが3団体くらいいた、それで日本語のガイドを盗み聞きしたり。ちなみにLAでバックパッカーをしてる人に会ったけど、ここでバックパッカーするってアフリカ行くのと同じぐらい勇気がいると思うんだけどな、ある意味。だって、ここに一人で来てもつまらないのは確実。寂しさでショック死してしまいますよ、僕なら。
夜は、インドレストランで夕飯。LAの良いところの一つには各国のレストランが高い味のレベルで集結してると言う事だと思う。大都市の醍醐味ですね。

~California Sceinece Center~
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この時は特別展示があり、その名も"" BODY WORLDS"。その名の通りに実物の人間の体を展示しているわけです、皮を剥いだ状態です。These are not fakes. と書いてあったが、それが実物の人間を示すのか、それとも筋肉の構造が正確だということを示すのかは疑問。ただ、色々な情報から本物の人間が展示されていた可能性が高いと思われます。ホームページにDonationとか書いてあったし。ものすごい興味深いけど、はっきりいって気持ち悪いです。

~UCLA~
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世界のUCLAキャンパスに行ってきました。さすが西海岸きっての名門校だけに、キャンパスも広いわ、きれいだわ…。感嘆してしまうと同時に、我が愛する西早稲田キャンパスを思い浮かべると溜め息がでてしまいます。こんな所で4年間勉強できるなんて羨ましい限り。

~家族で食事~
おそらく人生で初めての本格中華を、腹がはちきれんばかりに食べた。これは筆舌を超える種類の豊富さと、量でした。勿論その味も抜群である事は言うまでもなし!さすがは大中華帝国ですな。

ともかく、ロスは面白かったー。そりゃ、アメリカだし刺激はあまりないけれど、友達とわいわい言いながら旅行するのはこんなにも面白いとは知りませんでした。これは脱一人旅宣言??
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by my225225 | 2004-11-17 13:13 | Cuba・The U.S.

La Havana ハバナ 第二回

この日はキューバで3日目。毎日茹だる様な暑さである。
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今日は滞在3日目と言っても実質二日目だが、やっと旧市街にたどり着けることができた。昨日は色々とさまよい歩いているうちに、レストランとか入って休んだりして結局旧市街には辿りつけなかった。でももの凄い充実した時間だったけれども。
旧市街はテーマパークのように綺麗に整備されていて、昨日歩いたハバナとはまったく別の空間だった。まぁ、キューバに来たのならば一度は歩いてもいいとは思うが、はっきり言って人によってはすぐに飽きると思う。少しキューバアートを覗いたりしたのだが、キューバアートもキューバらしさがあってよかった。
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ところが風邪をひいてしまった。この朝には起きた瞬間に体感で38度くらいなのだが、二時間ほど寝たらだいぶよくなって出かけてしまった。それで休めないのがおれの不器用なところ。歩いているうちに治ると思ったが…、治るはずがない。帰った時には泣きそうなくらい体がだるかった。情けない…。
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by my225225 | 2004-10-31 09:07 | Cuba・The U.S.

La Havana ハバナ キューバ 9月1・2・3日

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とうとう待望のキューバです。この旅の目的はキューバであったわけで、わずか一週間の滞在となりましたが、未知のキューバに対して俺のモチベーションは…特に上がらず淡々とキューバ入りを待っていたのだが、まずは宿にカメラを忘れる。ありえーん、急いでタクシーで取りに帰る。勿論多大な出費ですよね…。さらには飛行機に乗り遅れる、その理由が電光掲示板と実際の離陸の予定が違っているという致命的な理由。世界の観光地カンクンでこんな想像を超えるミステイクが起こりえるなんて…。まぁカメラを忘れたおれが悪いんだよね、結局…。

興奮しているのだか、興奮冷めたのか、ともかく待望のキューバ着。実は前日カーサ吉田に泊まっていて一緒に飛行機に乗り込むはずだった3人で一便遅れのキューバへと到着。

初めての社会主義。前日同じ宿に泊まっていた人曰く「世界の経済の中心のアメリカと貿易をしていない、アメリカがいない国」というキューバを見てみたい、カリブの音楽を感じたい、なによりキューバを好きになって帰りたい。色んな思いが交錯する中でキューバに到着。空港の周りですらキューバの街は薄暗い。ツアーに含まれていた送迎の車から見る対向車線には旧アメリカ車、全く骨董品としかいいようがない車が走っている。ほとんど90パーセント旧アメリカ車だ。しかし、道沿いには看板があり、社会主義っぽさは感じさせないが、絶対的に街は暗い。
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翌日、3人で街を詮索。一人がスペイン語を操れたので色々なキューバを見れたような気がする。ホテルから旧市街を目指して歩く歩く。表から外れて裏に入るとキューバ人はみんな道沿いに座って涼をとっている。はっきり言って暇そうだ。そして悪気ではなく、ただ好奇心で話しかけてくる人たちもいるから実際暇なのだと思う。裏通りのキューバ人には3パターンしかないといっても過言ではない。座るか、止まっているか、自転車を漕いでいるかである。出発前の情報ではペソは使えないとの事だったが、観光地染みたところ以外では使える店はたくさんある。相場はマンゴジュース(絶品)8セント(米ドル換算)、ピザ16セントと超が何個つくのかがわからない激安である

この日は語学の重要性を改めて確認しました。当たり前の事だけれど、言葉を少しでも話す事によって現地の人の顔つきも違ってくるし、開けてくる世界というのはとても広い。
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キューバ人は、一言で表すならば"陽気"である。子供から大人に至るまでみんな子供みたいだ。語弊を恐れずにいえばそうなる。みんな無邪気という言葉がしっくり来る笑顔を顔一杯に溢れんばかりに浮かべているのだ。
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さらに路上の治安は、今まで訪れた国の中でもトップクラスに安全であると断言できる。宗教も一つの社会的道徳として規律を生み出す事もあるけれど、ある意味社会主義というのは強権的な宗教といえるかもしれない。規律がある。人々の生活がどれほど保障されているのかはしらないが、極端に貧しい人も見なかったし、人々がすさんでいるなんていう言葉からは程遠い。よっぽど他の資本主義国の国の人々の方が貪欲、悪く言えば強欲である。

その後海岸線で、ギター弾きのお兄さんをバックに日の沈む海岸線を眺める。
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この時一緒に歩いてた友達がもの凄い新鮮な事を教えてくれたのだけれど、彼は外国を歩く時には「心から心を開いて、心からお返しをする」という交流を地元の人と実践しているらしく、この旅にもグローブや日本のおもちゃとかをたくさん持ってきていた。こんな旅行の仕方もあるらしい。
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彼と少しいて、共感できる部分も多かった。何事もこちらからactiveに行動しないとinteractiveな関係にはならない事が多いのではないか。そう思う。この日は夜の10時にホテルに帰ったけれど、安全だった。確かに辺りは真っ暗で怖いのだけれど…。
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by my225225 | 2004-10-30 19:01 | Cuba・The U.S.

大学生Mのアメリカ留学後の生活。最近の興味はLOHASとCSRと環境。趣味はサイクリング、旅行、焼酎、Salsa。好きな焼酎は不二才(はいは特に)と園の露。  御贔屓のほどを。
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